Sowelu.keiko.kadoto|アートに生き、着る。人生 Sowelu.keiko.kadotoで取り扱う唯一無二の洋服は、デザイナー角戸圭子が1点1点パズルを組むように愛情を持って創っており、その作品は前も後ろも右も左もなく全方向でアシメトリーであるため、アートを着るように楽しい気持ちで、世界でただ一人オンリーワンな自分を生活の中でも自覚する、そんなお手伝いをしてくれます。

知りたい

 

 教えられる事と知る事 学ぶと勉強する

 

基本的には教えてもらうことや勉強する事が、知識や経験を時短で身につけられると、学校や塾やスポーツクラブなどの教わることを主体として勉強する事が当たり前という道筋があります。が結構私は自分で覚えていったり、気がついたり、知ったりする事が好きなようで、割と人が言うことや教えて貰うことに対して、聞いてないとお叱りを受けることがあります。

 

それは子供の時から変わらず、説教を受けてきました。その度に自分のその時の意見や考えを言っているので、反抗的な態度に思われるのでしょう。しかし聞いています、相手の意見に対して納得するまで、ずーっと時間を使いながら考慮しているのです。

 

時には余りも稚拙な説教をする人がいます、「君の代わりはいくらでもいる。」とか「普通やみんなはこうだから貴方は間違っている。」「貴方のことを考えて教えてあげているのにその態度は何だ?」とか、相手に対しバカにした酷いことを言っているような説教だが、言葉は吐いた人に返ってくる、決して私に投げただけの言葉ではない、言った本人は自分に言っているのだ。

 

勿論私はその人が言ったことは忘れない、それはその人達の悩みでもあるからだ。そして私にネガティブな方向のアドバイスをしてくれたのだと思っている。何度も何度も考慮している。何かの場面に気がつくかもしれない。

 

私には子供がいないが姉妹の意見で「子供がとても腹を立たせる」、それは自分とそっくりなところが苛立ったせる、それも自分の長所と短所の似たところがどちらも苛つかせ、説教をしてしまうということらしい。そうして自分を知るらしい、あの時は正しいと自慢していたことがらも稚拙なマウントでしかないことも。私が聞いて凄いな~って思ってたことも別の側面があるということも。

 

何か否定的な事や肯定的な事を人から教えられたとき、行動されたとき、それが良いことか悪いことかは、捉え方によってどうにでもなる、感情に任せて反応したり受け取ったりするとそこには、真実はが沢山あることに気がつかない。

 

子供の頃は気性が激しいのと感情に呑まれて通り一辺倒のことしかわからなかった。そして否定的なことは悪いこと、肯定的な事は良いことというように簡単なことがらで処理して、沢山ある事実に気がつかないでいたかもしれない。学校の勉強や子供の時教えられることは、沢山の事実をを理想の現実として教えてくれているので、見えているものが何か違和感しかなかった。疑問ばかり、モヤモヤとしたものばかりが押し寄せてきて、自分の感情も、人の感情も、今起きてる現実も言葉に出来なかったし、起こってることも理解できなかった。

 

大人も子供も年とは関係なく成長途中で、みんなわかっていないこと。答えは1つしかないというのは便宜上使っていることで事実とは違っているということを、人間はいい人悪い人では分けられないし、善いこと悪いことも、一面だけではない。沢山の答えと沢山の人から社会出来ていて、社会に出てみれば、学校や子供の時に教わった真逆な世界や真逆な人間しかいないことに、驚かされる。

 

たまたま私は変わっていて、否定的にとられていたので、自分で考えて行動して、失敗を繰り返し問題に対処する、失敗を恐れない、とことん知ることが好きだったので、ときどきへこたれても、諦めないししぶく、ずーっと行動していくという考えになったのだろう。沢山の答えと真実を見落とさないように。

 

社会は損をしない得をする生き方が正しい生き方で幸せだ、とこれまた全く幻想を植えつけコントロールしようと考えない人達を先導するのだ。幸せとは個人が感じることで、思い込みではえられない感情だと思う。例えば、言ったもの勝ち、ごねたもの勝ちで、モンスターを作り上げ、損をしないことを得をすることに焦点が当てられ、全く事実が見えない状態にして、自分の何かを満たすことに幸せを求めるのです。

 

ないものねだりを一生かけて負わせて、誰かの欲望に応え続ける、もしくは誰も楽しくない社会が出来上がるのだ。地球の為だの、社会の為だの、貴方の為だの、搾取し自分の欲望を満たす為にたった1人の人でも、世界が滅びていけるほど、稚拙な欲望は怒り、恐怖、暴力を使って沢山の人を陥れるのです。

 

学校で教わった事は、簡単に教わる事は、単純な人や純粋な人を洗脳して扱いやすい人を作り、善いことをしていると教えてる人は信じているのです。人が善いことをしようという真面目な心に植えつけて、疑わせない、苦しめさせない、と善意につけいった、本当の姿、現実をみないで汚いを排除するという汚い行いを正当化するのです。

 

事実や真実に目をそらせ、問題点を素敵なストーリーとして見せてくる単純な稚拙な脳のまま、生きていくのですが、悪や醜い汚い自分に蓋をするので苦しみます。そして悪や醜い汚い他のものも許しません。自分が見えるから気づくことを恐れるのです。

 

私にはわからないことや知らないことがまだまだあり、いろんな場面や人や起こることや慣習や時代や私自身、関わった人、あらゆることが知りたいことなのです。

 

学問にしても哲学にしても環境や国にしても、全く一部の損や得で動いてる人に騙されて、何も知ろうとしない善いことをしてると思っている多数の人達が悪(善)に魅入られ、考えず搾取され続け、幼稚なずるい人達がリーダーとなって、社会を退化させるのです。進んでいると思ったのですが。

 

 多種多様

 

現在が多種多様に寛容になろうしているように見えるが、元々は持っていたものではないかと思われる、戦争に負けてから1つにこだわるよう教えられているように思う、日本人は沢山の神様がいて良い神様、悪い神様、動物にも植物にも場所にもゴミにもあらゆるところに神様がいて、転落した神様、好転した神様と多種多様な神様を信じて、気楽に信仰しているので、無宗教とは言えない多宗教が実践されているのだ。

 

そうだ人間も多種多様な人達がいるということも、窮屈じゃない社会もあったのではないか、暴力や恐怖や欲望でとても幼い知能になってしまったのではないか、怒りや恐怖だけを育てて、誰かだけが得をする世界を社会を造り上げたのではではないか。

 

今でもどこかで戦争をして得をしている人たちがいる、ロシアやウクライナだけではない、略奪や暴力とで国を町を村を家庭や宗教団体やスポーツクラブや有りと有らゆる社会で、破壊や苦しみで何かわからない価値のないものを奪い合ってるのが社会なのです。

 

同じ地球で人間同士や動物植物鉱物などあらゆるものが共存共栄するように、お互いが尊重しあい寛容で、時には失敗や成功、善と悪、あらゆる出来事に経験や知識を培って、知っていく得ていく、個人の中の世界も共存共栄して、地球や宇宙というとてつもない世界で1つでも知りたい。これは日本という国での古来からの考え方ではある。学校で教わるのは日本以外の宗教観の違う国での考え方ではある、ここでも答えは1つではないと言える。

 

善と悪というものは共存し、裏表で曖昧な、どうにでも角度を変えれば何にでもなると言うことだ。

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住所 〒551-0021
大阪府大阪市大正区南恩加島6-16-21
電話番号 090-5063-3092
営業時間 10:00~18:00
定休日:火・日
代表者名 角戸 圭子 (カドト ケイコ)
E-mail info@kadotokeiko.com

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