Sowelu.keiko.kadoto|アートに生き、着る。人生 Sowelu.keiko.kadotoで取り扱う唯一無二の洋服は、デザイナー角戸圭子が1点1点パズルを組むように愛情を持って創っており、その作品は前も後ろも右も左もなく全方向でアシメトリーであるため、アートを着るように楽しい気持ちで、世界でただ一人オンリーワンな自分を生活の中でも自覚する、そんなお手伝いをしてくれます。

バンクーバーファッションウィークには日本ブランドも続々出展!

バンクーバーファッションウィークという、北米で2番目に大きなファッションウィークをご存知でしょうか。多様性を強みとしたバンクーバーファッションウィークは、カナダのバンクーバーで年2回開催され、日本ブランドもたくさん出展しています。こちらでは、どのような日本ブランドがバンクーバーファッションウィークに出展したことがあるのかご紹介します。

バンクーバーファッションウィークに出展した日本ブランド

キャットウォーク

カナダのバンクーバーでは、毎年2回「バンクーバーファッションウィーク」というファッションウィークが開催されています。

バンクーバーファッションウィークは多様性を強みとし、世界中からたくさんのブランドが参加する祭典であり、日本のブランドも毎年たくさん出展しています。

では、これまでどのような日本ブランドがバンクーバーファッションウィークに出展してきたのでしょうか。2021年春夏コレクションに出展予定のSowelu.keiko kadotoをはじめ、これまでバンクーバーファッションウィークに出展したことのある日本のブランドをご紹介します。

オンリーワンのデザインが魅力の「Sowelu.keiko kadoto」

ブランド名 Sowelu.keiko kadoto
デザイナー keiko kadoto
ブランドの特徴 前も後ろも右も左もない全方向アシンメトリーで、アートを身に纏うような楽しい気持ちで着られる、オンリーワンのデザインが魅力のブランドです。
Sowelu.keiko kadotoで取り扱う唯一無二の洋服は、デザイナーの角戸圭子が1点1点パズルを組むように愛情を持って創り上げており、2021年バンクーバーファッションウィークの春夏コレクションに出展を予定しています。

音楽活動と並行して洋服作りに情熱を注ぐデザイナーが手掛ける「kemono」

ブランド名 Kemono
デザイナー I.P.U
ブランドの特徴 「現在未来無重力をかけあわせたもの。創造するスペースの空間に次のストーリーをうめこむ独自のシステム。」をコンセプトとしたブランドです。
音楽活動と並行して洋服作りに情熱を注ぐデザイナーのI.P.Uが手掛けるブランドで、2018年バンクーバーファッションウィーク春夏コレクションに出展しました。

「Chic」をテーマとしたデザインが魅力の「GLAZE KOHL」

ブランド名 GLAZE KOHL
デザイナー Michiko Ueda
ブランドの特徴 ヴィンテージを愛し続けてきたデザイナーが生み出す「Chic」をテーマとしたデザインが魅力のブランドです。
20年以上ヴィンテージストアを営みバイヤーとして活動する、デザイナーのMichiko Uedaが手掛け、世界中の人を魅了しています。2019年バンクーバーファッションウィークの秋冬コレクションに出展しました。

「だれかに媚びるより自分のためのファッションを」がコンセプトの「FICTION TOKYO」

ブランド名 FICTION TOKYO
デザイナー Monaka Nishi
ブランドの特徴 「だれかに媚びるより自分のためのファッションを」をコンセプトに、モデルの西もなかが立ち上げたブランドです。
西もなかは、モデルとして活躍しながら2015年にアクセサリーブランドを立ち上げ、2017年に新たなファッションブランドとしてFICTION TOKYOを立ち上げました。そして同じ年、バンクーバーファッションウィークに初出展しています。

遊び心のあるデザインが魅力の「NOZOMI KUWAHARA」

ブランド名 NOZOMI KUWAHARA
デザイナー NOZOMI KUWAHARA
ブランドの特徴 デザイナーの桑原のぞみが立ち上げた、子供っぽく、人間らしく、楽観的で、遊び心のあるデザインが魅力のブランドです。
デザイナーの桑原のぞみは、日本の文化服装学院で学び、その後パーソンズニュースクールフォーデザインを卒業してニューヨークのいくつかのブランドでインターンとして働いた後に、自分のブランドを立ち上げ、2018年のバンクーバーファッションウィークに出展しました。

着用時の美しいシルエットが魅力の「YONFA」

ブランド名 YONFA
デザイナー Kim Yonghwa
ブランドの特徴 コンセプトは「あなたのライフスタイルによりそうデイリーリュークス。」
オンでもオフでも着られる品のあるデザインと細やかな機能性、それに着用時の美しいシルエットが魅力のブランドです。
2019年のバンクーバーファッションウィークでは、モノトーンをベースに快適さや優雅さ、アクセシブルなコレクションを披露しました。ウールやコットンなどベーシックな素材で作られた洋服は、着用時のシルエットなど細部までこだわり抜かれています。

バンクーバーファッションウィーク出展ブランドのアイテムをお探しなら

個性ある服

こちらでは、バンクーバーファッションウィークに出展したことがある日本のブランドをご紹介しました。バンクーバーファッションウィークには、個性あるたくさんの日本ブランドが出展していることがわかります。

バンクーバーファッションウィークに出展した日本ブランドのアイテムをお探しの方は、ぜひSowelu.keiko kadotoまでお問い合わせください。10年でも20年でも着ていられる服を目指し、お客様の好きという気持ちで着ていただけるよう変化をさせていくというのがブランドのモットーです。もし洋服が型くずれしたり破れたりしてもそれが気にならない、自由な洋服を目指しています。

バンクーバーファッションウィークに出展したブランド作品をお探しならSowelu.keiko kadotoへ

サイト名 Sowelu.keiko kadoto
代表責任者 角戸 圭子 (カドト ケイコ)
住所 〒551-0021 大阪府大阪市大正区南恩加島6-16-21
電話番号 090-5063-3092
電話受付時間 10:00~18:00
定休日 火曜・日曜
メールアドレス info@kadotokeiko.com
ホームページURL https://kadotokeiko.com

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Sowelu.keiko.kadoto|アートに生き、着る。人生 Sowelu.keiko.kadotoで取り扱う唯一無二の洋服は、デザイナー角戸圭子が1点1点パズルを組むように愛情を持って創っており、その作品は前も後ろも右も左もなく全方向でアシメトリーであるため、アートを着るように楽しい気持ちで、世界でただ一人オンリーワンな自分を生活の中でも自覚する、そんなお手伝いをしてくれます。

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